Home » 子どものために

中学生ボランティア体験講座
![]() |
![]() |
| 目的 | 中学生が、福祉体験学習を通して社会福祉やボランティアについて理解を深め、社 会性と自立性を培います。 |
| 期日 | 夏休み期間中 |
| 会場 | ふれあいの里石岡ひまわりの館 他 |
| 対象 | 市内中学生 |
| 定員 | 40名 |
| 内容 | 福祉体験学習、ボランティアによる講話、施設入所者との交流、施設ボランティア体験、車椅子・高齢者疑似体験、 レクリエーション等 |
| 参加費 | 無料 |
児童・生徒ボランティア実践活動普及事業
| 目的 | 児童・生徒が地域での身近な福祉活動の実践や体験学習を通して福祉の精神を 学び、社会福祉に対する理解と関心を高めるとともに、これら活動をすすめるなかで 家庭や地域社会における福祉意識の啓発を図ります。 |
| 対象 | 市内小中学校 |
| 内容 | ・福祉意識啓発活動 ・社会福祉についての調査活動 ・体験学習活動 ・社会福祉施設への訪問、見学及びボランティア活動 ・地域社会での交流活動や奉仕活動 ・社会福祉関係行事への参加、協力 ・各種募金活動への参加、協力 |
| 助成金 | 70,000円 |
在宅福祉サービスセンター事業(子育てサポーター派遣事業)
| 母子・父子家庭、小さなお子様のいる家庭で、福祉サービスを必要とする 皆様を対象に、市民の方々の善意と参加協力によって運営される会員制の在宅福祉サービス事業です。 | ![]() |
協力会員(協力できる方)
- 市内にお住まいの心身共に健全で、お互いに助け合いの精神で協力して下さる方。
- 週に1日でも、1時間でも無理のない範囲で活動に参加できる方。
- 協力して下さる方は、あらかじめ社会福祉協議会に申請し、登録していただきます。
(登録には、年額1,000円の会費が必要です。) - 協力会員の活動中の事故などに備えて、「福祉サービス総合補償保険」に加入します。
掛金は、社会福祉協議会が負担します。
利用会員(利用したい方)
- 市内にお住まいの方で、子育て支援などのサービスを希望される方。
- 対象者は母子・父子家庭、小さなお子様のいる家庭です。
- 利用される方は、社会福祉協議会に申請し、登録していただきます。
(登録には、年額500円の会費が必要です。) - 交通費及び材料費は利用会員の負担になります。
サービスの内容
◎子育てサービス
- 妊娠初期及び産前産後における妊産婦や乳幼児の世話
- 学校及び保育施設等の開始前と終了後の預り
- 親が病気等の場合の家事援助や一時的な乳幼児の世話
- 学校及び保育施設等の送り迎え(送迎は徒歩となります)
- その他、必要と認められるもの。
サービスを利用するには
社会福祉協議会へ申請し登録して下さい。利用する時はあらかじめ社会福祉協議会から利用券(1時間600円、30分 及び時間外300円)を購入していただきます。
利用券は、1冊5枚綴りとなっており、サービスを受けたときは、その時間数に応じた利用券を協力会員にお渡し下さい。
サービスの利用時間及び料金
月曜日~金曜日 (但し、祝日及び12月28日~1月5日は除く)
基本時間は午前9時~午後5時まで。1時間600円
時間外(午前7時~午前9時、午後5時~午後7時)は1時間300円増しとなります。
子供の遊び場遊具整備事業
![]() |
![]() |
| 目的 | 市内各地区で管理する子どもの遊び場の遊具整備(新設や補修等)に要する費用の 一部に対し助成金を交付します。 |
| 対象 | 各地区で管理する遊び場遊具の新設、補修 ※敷地の整備及び遊具の撤去は対象外です。 |
| 助成金 | 一地区につき遊具整備に要する費用の3分の2とし、120,000円を限度とします。 |
| お申し込み | 各地区の区長さんからの申請となります。 ※申請は年一回とします。 |
いばらき子どもヘルパー派遣事業
![]() |
![]() |
| 目的 | いばらき子どもヘルパー派遣事業とは、茨城県が2010年度から進める事業(高齢者スマイルアップ事業)で4地域(石岡市、小美玉市、守谷市、利根町)がモデル地区として実施いたします。 この事業は、小学4~6年生の児童を「いばらき子どもヘルパー」に任命し、高齢者の家庭を訪問し、話し相手やお手伝いボランティアをするなどして、児童と高齢者との世代間交流を通して「高齢者を地域みんなで支え合う」地域のきずなづくりを推進することを目的としています。 |
| 活動地域 | 柿岡小学校区・府中小学校区 |
| 活動者 | 柿岡小学校および府中小学校4~6年生の希望者 |
| 対象者 | 地域の一人暮らし高齢者宅、高齢者世帯、日中独居高齢者宅 |
| 内容 | [1]子どもヘルパーの派遣(8月、12月実施予定) 概ね2~3人のチームで、地域の一人暮らし高齢者宅、高齢者世帯、日中独居高齢者宅を訪問し、肩たたき、お掃除などのお手伝いと話し相手、昔遊び等(お手玉・童謡など)を行います。 [2]お便り活動(9月~3月実施予定) お便り活動として年賀状、クリスマスカードなどのお便り(ハガキを送付)を訪問予定の高齢者宅へ送ります。 |






